志摩紫光123  奴隷見習い

微乳な幼馴染の薄着姿を見ていたら。。。

山咲ことみ

2018-05-08 08:00:00

家に帰ったら、知らない女があられもない姿でリビングのソファで寝ているじゃありませんか!ん、まて、あ、よく見たら、幼馴染のことみちゃんじゃないか!しかし、なんで自分の家で寝てるんだ!?しかもパンティ下したままで!こんな姿みせらちゃたから、妙な気分になっちゃったよ!ちょっとぐらいなら触ってもいいよね?ああ、なんか、ことみをまさぐっていたらオレの愚息がムクムクと元気になってきちゃった!ちょっとだけムスコも触ってもらおうっと。あ、ことみちゃんが起きちゃった!なら、せっかくなので、大きくなったムスコをしゃぶってもらいましょう!おお、なかなか上手じゃん!10年会わないうちにすっかりエロく成長したんだねぇ!ああ、辛抱たまりません、口にドバーって出しちゃうからねー!

志摩紫光123  奴隷見習い

女優 山中 みずき時間58

夏の昼下がり、かつての高級別荘地を歩くみずき。サングラスのよく似合うスタイリッシュな女。金髪のショートボブが魅力的だ。今回カリスマの奴隷修行を受ける。まずは、即フェラ。そのまま来ているものを脱ぐ。色の白い細身の体。「いいねぇ。」志摩氏は、ほめる。プライドを保つみずき。は下半身を露わにしたままおしっこをさせる。「出ないわよ。」強気である。サングラスを外す。強気の美形だ。出ないわよと言いつつ大小便がジャバジャバとでるが澄ましている。拘束して剃毛をしてやろう。感じながら剃毛され喘ぐみずきがなんだか可愛いぞ。快感には従順だ。ケツの穴に指を入れられてさらに喜ぶみずき。またまた大小便がいやらしくあちこちに飛び散る。飲みたい!しかし、奴隷調教はまだまだ序の口。鼻フックでその高慢な高い鼻を豚鼻にし鞭で責めてみる。ドMじゃねえか。こうしていじめてほしかったんだろ。近寄って来る男たちはその美しい強気なルックスからM男ばかりだったようだ。いつしか、欲求はMAXになっていたのだろう。カリスマに奴隷志願するのもうなづける。細くまっすぐな美脚を開脚させさらに調教は続く。しかし、可愛い。マジ可愛いっす!縛られているだけでかなり興奮しているいい子だ。いやらしい。おしっこを膀胱に逆注入され恍惚とする。「お前は、俺の小便をしたんだ。俺のすべてを受け入れるのだ。」もうあなた無しではいられない。そんなみずきの変化がいい。カリスマ勃起もかなりなもの。極太ディルドでアナルも屁もたっぷり。とにかく責めます。痛みを強調したケツ針責めも乳房針も相当いいぞ!!たくさんみずきをいやらしくイカせます。満足度200%これは志摩伝説でもベスト!ラストの大浣腸は圧巻!素晴らしい作品だ。

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